アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「ファンタジー」のブログ記事

みんなの「ファンタジー」ブログ

タイトル 日 時
映画 47Ronin
映画 47Ronin 映画47Ronin 忠臣蔵をモチーフに47人の浪人と、ハーフブリード(鬼っ子)と蔑まれたカイが、赤穂の国を陰謀で乗っ取った吉良上野介に復讐を果たすという話。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/08/03 11:18
映画 オンリーラヴァーズレフトアライブ
「オンリーラヴァーズレフトアライブ」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/07/29 21:13
映画 シンドバッド7回目の冒険
映画 シンドバッド7回目の冒険 シンドバッド7回目の冒険。ある島で魔法使いソクラを助けたシンドバット 魔法使いは魔法のランプを持っていたが、ランプを島で落としてしまい、一つ目の怪獣サイクロプスに拾われてしまう 魔法使いはシンドバットにランプを拾うように頼むが、危険な島だったので、シンドバッドは部下の事を考えて、魔法使いの頼みは聞かなかった。 彼らは国に帰り、パリサ姫と結婚式をあげようとする。 しかし、姫は魔法で小さくされてしまい、姫の国との関係も危うくなる。 魔法使いは姫を元に戻す方法を知っていると言い、シ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/11/01 23:16
映画 オズ はじまりの戦い
映画 オズ はじまりの戦い オズの魔法使いの「前日」譚である「オズ はじまりの戦い」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/05/23 21:12
フランケンウィニー
フランケンウィニー ティム・バートン監督のフランケンウィニー。 絵柄はバートン監督独特のものであるが、過去の「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」や「コープス・ブライド」に比べると、話の感じは暗くないかな? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/04/07 15:37
映画 ホビット 思いがけない冒険
映画 ホビット 思いがけない冒険 トルーキンの「ホビットの冒険」の映画化というよりは、「ロード・オブ・ザ・リング」の前の話という方がピンと来るのかしら? 原作(邦訳の少年・少女向け)は上下巻構成で、指輪物語より圧倒的に短いのだけど、映画は3部作。 長くね?(^^; ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/04/02 10:31
映画 トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン PART2
映画 トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーン PART2 ブレイキング・ドーンのPART2。 PART1が3月だったし、PART2なので冒頭にPART1の復習があるのかと思いきや、全く無く本編に突入。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/02/23 21:13
ベオウルフ 呪われし勇者
ベオウルフ 呪われし勇者 2007年上映の「ベオウルフ 呪われし勇者」 英雄譚である「ベオウルフ」を映画化したもの。サトクリフが小説化したベオウルフは読んだことがあって、それはこっち http://98500699.at.webry.info/200801/article_2.html ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/02/11 21:03
映画 リンカーン 秘密の書
映画 リンカーン 秘密の書 映画「リンカーン 秘密の書」。アメリカで一番有名な大統領リンカーンには秘密があった。それはヴァンパイア・ハンターであったこと。 昼は大統領、夜はヴァンパイア・ハンターとキャッチもあったが、いかにも両立していたように聞こえるが、話の大半は大統領になる前の話。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/02/03 10:48
劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 後編
劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 後編ということで。 魔法少女が魔女になるということが明かされ、その時に放出される精神エネルギーが、きゅうべえの住む銀河のエネルギー源として使われるという。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/01/06 17:44
劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 前編
劇場版 魔法少女まどか☆マギカ。テレビで放送したものを前編と後編に分けて映画化した・・・らしい。 中学生のまどかの頭の中に誰かから「助けて」という声が聞こえた。声を頼りに商業ビルの閉鎖されている所に入ると、不思議な動物がいた。 動物を助けると、そこにはまどかの中学校に転校してきたばかりのほむらがいた・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/01/06 17:41
映画 GOTHICMADE 花の詩女
映画 GOTHICMADE 花の詩女 映画 GOTHICMADE 花の詩女 。 植民惑星「カーマイン・プラネット」で、詩女(うため)を継ぐことになったベリンは、最初の詩女の仕事は「都」に向かう事であった。 詩女はカーマインの代々の詩女の記憶を受け継いでいるとされ、人々の悩みを聞き、助言を与える使命があった。都に向かうのも、単に向かうのではなく、途中途中で民の声を聞き詩女としての助言を与えるのであった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/01/03 14:08
ゲド戦記5 アースシーの風
ゲド戦記5 アースシーの風 ゲド戦記4の「帰還」から10年ほどして出版された「アースシーの風」 ゲドの元へ、直しの術を持っているハンノキが現れた。日頃、死んだ妻が夢に現れ、死と生の境目から呼んでくるという。そして、妻だけではなく他の死んだものも呼んでくるため、ハンノキは眠れないという。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/10/15 20:59
ル=グウィン ゲド戦記3 さいはての島へ
ル=グウィン ゲド戦記3 さいはての島へ ル=グウィン ゲド戦記の3巻目「さいはての島へ」 アースシーと中心に、魔法が徐々に力を失ってきていた。魔法使いが古(いにしえ)の言葉を忘れ、呪文も忘れてきていた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/10/10 21:07
映画 スノーホワイト
映画 スノーホワイト 映画「スノーホワイト」。 ある王が治める国に謎の軍隊が襲ってきた。その軍隊は撃退。その軍に捕まっていた美しい女性を発見した王は、直ちにその女性と結婚することを決めた。 しかし、その女性こそが魔物を操る女性で、彼女の手によって王は殺され、王女は幽閉された。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/09/17 14:12
映画 ジョン・カーター
映画 ジョン・カーター 「30seconds to mars」っていう私がそこそこ好きなバンドがありますが、昨日見た映画は「ジョン・カーター」。ひょんなことで火星に飛ばされるカーターが、火星でヒーローになるという話。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/08/25 09:32
ゲド戦記 帰還 最後の書
ゲド戦記 帰還 最後の書 アーシュラ・K・ル・グィンのゲド戦記 最後の書。 ゲド戦記自体はこの後も出版されるのだが、ゲドの話としては、最後なのかも? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/08/25 09:24
ナンシー・スプリンガー 炎の天使
ナンシー・スプリンガー 炎の天使 ナンシー・スプリンガーの現代ファンタジー「炎の天使」 天使であるヴォロスは父である神から愛されていないと感じ、人間になれば愛してくださると思い人間になって地上へ降りてきた。しかし、彼の背中には天使の羽がついたままだった・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/08/21 22:39
映画 トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーンPART1
映画 トワイライト・サーガ ブレイキング・ドーンPART1 シリーズ物でずっと見ているトワイライト・サーガ の続編。 ブレイキング・ドーンPART1。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/08/05 12:56
エラントリス 鎖された都の物語
 エラントリス 鎖された都の物語 ブランドン・サンダースンのファンタジー「 エラントリス 鎖された都の物語」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/07/16 11:02
ル=グウィン ゲド戦記2 こわれた腕輪
ル=グウィン ゲド戦記2 こわれた腕輪 ル=グウィン のゲド戦記2こわれた腕輪 名無き者に使えるところのアチュアンの墓所。そこの巫女であるアルハ。アルハが巫女になるまでと巫女になってから。墓所には迷宮があり、それを「探検」する彼女。ある日、侵入者がいた。しかも、迷宮に立ち入ってはならない男であった。アルハはその男が他の島から来た魔術師だと確信した。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/05 22:54
ル=グウィン ゲド戦記1 影との戦い
ル=グウィン ゲド戦記1 影との戦い アーシュラ・K・ル=グウィンのゲド戦記1 影との戦い。 1ということで、ゲドが魔法に目覚め、魔法の学院に進む。自分の不注意で「影」を放ち、それと向き合うまでの話。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/22 16:32
タニス・リー 復活のヴェヌス
タニス・リー 復活のヴェヌス タニス・リーのヴェヌスの秘録シリーズの4弾目「復活のヴェヌス」。 時は未来。本物のヴェヌスは海に沈み、ドーム都市として復活していた。ミュージシャンであるピカロは先祖がヴェヌスに住んでいると認められていて特別に招待されていた。 一方、ヴェヌスではある計画が進んでいた。墓を暴き、死者を復活させていた。一人は18世紀にいた音楽家のクローディオ・デル・ネーロ。もう一人は1世紀の女剣闘士ユーラ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/22 12:44
菅浩江 ゆらぎの森のシエラ
菅浩江 ゆらぎの森のシエラ 菅浩江のファンタジー「ゆらぎの森のシエラ」。 キヌーヌと呼ばれる土地は魔物が村を襲っていたが、守護神リュクティのお陰で魔物は襲ってこなくなっていた。一方、魔物であった金目は「騎手さま」という少女の声を聴き、人だったときの心を取り戻す。そして、自分を魔物にしたパナードに復讐を誓う。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/17 20:41
太陽の王と月の妖獣
太陽の王と月の妖獣 ヴォンダ・N・マッキンタイヤの「太陽の王と月の妖獣」。ファンタジー扱い? 舞台はルイ14世時代のヴェルサイユ。マルティニーク島からやってきたマリージョゼフは「マドモアゼル(ルイ14世の弟オルレアン公の娘)」の侍女としてヴェルサイユにいた。マリーの兄イブは海で妖獣を捕らえてヴェルサイユに持ち帰ってきていた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/14 20:30
ミストクローク
ミストクローク ブランドン・サンダースンのミストシリーズの第三弾「ミストクローク」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/03/28 21:40
不死鳥の剣
不死鳥の剣 剣と魔法の物語傑作選「不死鳥の剣」 収録作品は以下のとおり「ロード・ダンセイニ/サクノスを除いては破るあたわざる堅砦」、「ロバート・E・ハワード/キンメリアのコナン 不死鳥の剣」、「ニッツィン・ダイアリス/サファイアの女神」、「C・L・ムーア/ヘルズガルド城」、「ヘンリー・カットナー/暗黒の砦」、「フリッツ・ライバー/凄涼の岸」、「ジャック・ヴァンス/天界の眼」、「マイケル・ムアコック/翡翠男の眼」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/03/11 11:02
ミストスピリット
ミストスピリット ミストスピリット。ミストシリーズの第二弾。 ミストボーンで、ルサデルを制服王から解放したヴィン達だったが、エレンドの父ストラフ・ヴェンチャーがルサデルの周りを駐屯。また、他にも二つの軍勢(セト卿の軍勢とジャステスが率いるコロス族)がルサデルを囲んでいた。 この危機に、エレンドは王を解任される。それでも彼らはルサデルの人たちを守ろうとする。 ヴィンはの霧の落とし子であるゼインと出会う。彼が放った言葉に悩む。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/25 21:32
新 風の大陸 3
新 風の大陸 3 新風の大陸3。シリーズ3作目。ラテルにむかうカヴィンタ、ローエ一行。 ローダビアの若きは出てくるし。そして、この3作での仲間の死。 振り返ると、トリロジーの形になっており、ラテル山に着いた所で一つの幕が終わる感じ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/05 09:22
デイルマーク王国史 詩人たちの旅
デイルマーク王国史 詩人たちの旅 ダイアナ・ウィン・ジョーンズのデイルマーク王国史「詩人たちの旅」。詩人であるクレネンと妻と子供たちはデイルマークの南部を旅しながら、唄を披露する旅芸人。あるとき、キアランと言か少年を乗せて北部へ向かう。そこから、色々な事が起きていく。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/29 20:32
アン・マキャフリー  もしも願いがかなうなら
アン・マキャフリー  もしも願いがかなうなら アン・マキャフリーの中世風ファンタジー「もしも願いがかなうなら」。エアスリー卿とその妻タラリー。そして、7人の子ども達が主な登場人物。 タラリーは癒やしの力を持っているとされ、村人達が助言を求めに彼女のところへやってきていた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/22 17:58
タニス・リー 土の褥に眠る者
タニス・リー 土の褥に眠る者 タニス・リーの「土の褥に眠る者」。ヴェヌスのパラレルワールドファンタジー「ヴェヌスの秘録」の3作目。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/14 18:52
モールス(映画)
モールス(映画) 「ぼくのエリ 200歳の少女」のハリウッドリメイク版である「モールス」 原題は「Let me in」。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/12/21 21:26
ヴェヌスの秘録2 炎の聖少女
ヴェヌスの秘録2 炎の聖少女 タニス・リーのヴェヌスの秘録2炎の聖少女。ヴェヌスのシリーズにはなっているけれども、舞台がヴェニスのパラレルワールドという設定以外は共通性がないので、どの本から読んでもOKのはず。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/12/18 09:11
だれも猫には気づかない
だれも猫には気づかない アン・マキャフリーのヒストリー的ファンタジー「だれも猫には気づかない」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/11/13 18:58
赤ずきん
赤ずきん アマンダ・サイフリッド主演の映画「赤ずきん」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/10/17 20:22
テンペスト
ヘレン・ミレン主演の「テンペスト」 実弟の陰謀により「島流し」されたミラノ大公プロスペラとその娘・ミランダ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/10/10 19:35
ミスト・ボーン
ミスト・ボーン ブランドン・サンダースンの「ミスト」シリーズの第1弾「ミスト・ボーン」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/09/25 12:05
星を追う子ども
星を追う子ども 新海誠監督のアニメーション「星を追う子ども」 客層はいかにも・・って感じでしたが(予告編もそれ狙いか?)、絵的にはジブリ系? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/09/10 12:31
水底の仮面 ヴェヌスの秘録(1)
水底の仮面 ヴェヌスの秘録(1) タニス・リーのパラレルワールドファンタジー、水底の仮面 ヴェヌスの秘録(1)。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/09/10 11:47
ミツバチのささやき
ミツバチのささやき ビクトル・エリセ監督の1973年の作品「ミツバチのささやき」 舞台は、1940年頃、スペイン内紛がフランコ将軍の勝利に終わったものの、その余波が続いている時代・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/08/06 10:05
マロリオン物語
マロリオン物語 エディングスのエピックファンタジー「マロリオン物語」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/07/26 11:53
風の大陸 最終章
風の大陸 最終章 竹河聖の風の大陸の最終章。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/06/28 22:28
新・風の大陸
新・風の大陸 竹河聖の「風の大陸」の新シリーズ。 元の風の大陸から数百年後という時代設定。なので、一巻目(?)を読む限りは特に前とのつながりは感じられない。 逆に言えば、前のシリーズを読んでいなくても、大丈夫 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/03/03 22:18
エクリプス 〜トワイライトサーガ〜
エクリプス 〜トワイライトサーガ〜 映画ワイライト・サーガの三作目。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/02/26 10:49
トワイライト 哀しき新生者
トワイライト 哀しき新生者 トワイライトサーガの外伝というべき「哀しき新生者」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/02/08 21:52
碧空の城砦1 マラザン斃れし者の書
碧空の城砦1 マラザン斃れし者の書 スティーヴン・エリクスンの異世界ファンタジー「マラザン斃れし者の書」の第一巻「碧空の城砦」。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/10/24 10:32
魔宮の凶鳥 〜真実の剣シリーズ〜
魔宮の凶鳥 〜真実の剣シリーズ〜 テリー・グッドカインドの真実の剣シリーズの第8部「魔宮の凶鳥」。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/05/22 10:58
天より授かりしもの
天より授かりしもの アン・マキャフリーの中篇ファンタジー「天より授かりしもの」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/04/20 23:16
トワイライトサーガ ニュームーン
トワイライトサーガ ニュームーン 映画「トワイライト ニュームーン」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/04/11 20:38
アルサラスの贖罪
エディングスのファンタジー「アルサラスの贖罪」。 エディングスの邦訳としてはこれが最後。ある意味遺作なのかも。書かれた順番では、ドラル国戦記の方が後だけどね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/03/07 20:02
西風の戦記 ゼピュロシア・サーガ
田中芳樹お得意の仮想国家歴史物の「西風の戦記」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/08/14 19:44
トワイライト〜初恋〜
予告編で何回か見ていて、音楽が気に入って(笑)見ようと思ったのが映画「トワイライト」。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/05/13 23:00
ドラル国戦史
エディングス夫妻が書いたファンタジー・ドラル国戦史。 ドラルの国を荒れ地のブラーなる物が襲う。ドラルの国を守るために神々は辺境の人間たちに救援を頼む。この辺境の人間たちが一癖もふたくせもある・・・。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/05/13 22:28
指輪物語 〜二つの塔、王の帰還〜
指輪物語の中盤から終盤にかけて。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/02/17 20:58
指輪物語〜旅の仲間
こちらは原作の方。 映画と同様、大きく3部に分かれているわけだが、本の場合はそれぞれが上下巻に分かれており、新版の翻訳では、さらに分かれており旅の仲間は4冊構成となっている。 二つの塔は3冊、王の帰還は2冊なので、旅の仲間だけでほぼ半分とも言える分量。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/01/14 22:38
アルスラーン戦記13 蛇王再臨
アルスラーン戦記2年ぶりの新刊。2年ぶりか・・・田中さんにしては短いか(苦笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/10/21 22:11
八妖伝
バリー・ヒューガードのチャイニーズファンタジーの第三弾 李老師と十牛の二人が怪事件を解決(?)するというパターンはここでも踏襲。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/10/16 21:38
霊玉伝
「鳥姫伝」に続くバリー・ヒューガートのチャイニーズ・ファンタジー第二段。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/08/19 20:38
真実の剣 第7部 魔帝の血脈
真実の剣シリーズもいよいよ第7部。この第7部「魔帝の血脈」はどちらかというと外伝的な話。リチャードとカーランは最終巻にちらっと出てくるだけ。 そういうこともあってか、シリーズ全体に流れていた「ジェットコースター」的な感じはあまり受けない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/06/30 19:19
風の大陸 第六部〜第八部
六部を読んでから、間が空いていたのだが、第八部まで一気に読んで正解。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/05/12 20:48
ホビットの冒険
「指輪物語」の作者・トールキンが書いたファンタジー。 世界観というか、話はつながっていて、「指輪物語」の何十年前かの話になっていて、フロドのおじのビルボ・バギンズがドワーフと一緒に冒険をする・・・という話。 ここではガンダルフやエルロンドが出てきますが、一貫してビルボとドワーフたちの話になっています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/05/02 21:20
ロードオブザリング
いわずと知れたファンタジーの大作映画である「ロードオブザリング」 映画は3部作とは言うものの、3部で一つのストーリーなので、長くなるから3分割というのが正解。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/02/09 19:42
アルスラーン戦記
原作ではなくてアニメ映画のほう。いまさらってかんじですが、この前BSで放送していたもんですから(苦笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/01/29 23:16
ベーオウルフ
ちょうど今(2008/1)に公開されている映画「ベオウルフ」の元ネタと思われる本。 解説によれば、元ネタはイギリスや北欧で流布している英雄譚らしいのだが。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/01/09 20:32
鳥姫伝
ウエスト・ミーツ・イーストって言う言葉あったかと思いましたが、これはウエスト・ライト・イーストという感じでしょうか?アメリカの作家・バリー・ヒューガートが中国を舞台にファンタジーを書きました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/12/18 21:09
風の大陸 第四部、第五部
まだまだ先は長い風の大陸ですが・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/12/09 22:30
王狼たちの戦旗 3
炎と氷の歌第2部の王狼たちの戦旗も3巻目(文庫本) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/12/02 19:24
王狼たちの戦旗 2
文庫本を読んでいるので、第2巻になります。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/10/21 09:29
コンスタンティン
映画で上映されている時に見たかったんだけど、見れずに結局DVD・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/10/20 17:16
風の大陸 第3部
いよいよ第3部に入って「本編」突入です。 作者曰く「第2部は外伝みたいなもの」・・・・確かにそうですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2007/10/19 22:44

トップへ | みんなの「ファンタジー」ブログ

Show the ショウ ファンタジーのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる