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<<   作成日時 : 2014/02/22 10:37   >>

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映画パッション
広告会社に勤める上司クリスティーンと部下イザベル(二人共女性)。
スマートフォンの広告を作っていたが、最初の誰かが作っていた案はあまりにも普通すぎて、二人で笑っていた。
イザベルは新しい案を作り、アシスタントのダニーを使ってデモ映像を作成。

それをクライアントに見せると好評だった・・・

クリスティーンはイザベルの手柄を横取りし、イザベルを意のままに操ろうとするが、イザベルは操られまいとする・・・
クリスティーンは裏でイザベルを貶めうとするが、イザベルはそれに気が付き復讐しようと考える・・・

仕事だけではなくて、クリスティーンの彼氏は実はイザベルの彼氏でもあり。その彼とイザベルが密かにとっていたビデオをクリスティーンにばらされたり
(彼氏が会社のお金を横領して、クリスティーンに弱みを握られていたということもある)

クリスティーンがイザベルを、あなたを好きなのよみたいに言ってみたりするのが、また怖いよな。

アリバイ作りのシーンのところは、イザベルの顔の画像を半分写して、その半分はその時に見に行っているバレエのシーン。映画上のタイムラインではクリスティーンの家の様子が映し出される。そこへ酔っ払ってくる彼氏がやってくる・・・

クリスティーンが殺され、イザベルが逮捕されるが、アリバイを積み重ねると矛盾していることがわかり、解放。
アシスタントのダニーとそれを祝う。そして、アシスタントがイザベルが好きなのって告白。おっと

あなたはただのアシスタントと払いのけるが、ダニーはクリスティーンが殺された日のイザベルの行動を携帯で録画していたのだった・・・わお


映画の公式だとクリスティーンとイザベルの戦いみたいなものが出てくるけど、キーはアシスタントのダニー(しかも、公式だと彼女の配役上の名前が出ていないという・・・えぇ?)
英語版のウィキで調べましたよ(^^;

怪しいと思ってイザベルの行動を監視していたなんて、それもなかなか怖いよなと思いつつ。それをアタシと付き合ってよの材料に使うとかな。


イザベルのナオミ・ラパスはあまり記憶がなかったが、クリスティーンのレイチェル・マクアダムスはミッドナイト・イン・パリなどにでも出ていて、別の作品で見ているらしい。ダニーは カロリーネ・ヘルフルト。「パフューム」のポスターイメージにも使われたというが、それ見ていないんだよな(^^;

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